無端如環

東洋医学を始めとして、色々な事について書いていきます。

2017-03-18から1日間の記事一覧

震為雷 

この流れは、乾兌離震巽坎艮坤ではなく、 乾坤震巽坎離兌艮で書いていってます。 乾坤(無)→震巽(鳴動)→坎離(心腎) →兌艮(形)の流れを意識しているからです。 言い換えると、無から声・動き、見えない部分の心・体、形としての身体の意味の元とも解釈…